ROOT BRAIN

WHATNEWS

2024 年5 月8 日(水)~10 日(金)に東京ビッグサイトにて開催されるEDIX 東京 (西1 ホール 2-30) に初出展します。期間中、当社の3つの独自メソッドをご案内します。(プレスリリース

インド工科大学ハイデラバード校で講義を開催しました。
題目「Utilization of IoT and renewable enegy to solve environmental conservation and food problems」

内閣府・官民連携プラットフォーム後援、第8回SDGsオンラインフェスタを共催致しました。フードロス、フェアトレードを軸に講演とプレゼンテーションが行われました。

SERVICES

AGRITECH

IoT技術を農業に導入するためのコンサルティング、装置の開発を提供しています。特に日本国内の自給自足率を上げるためには小規模農業を支えることが大切です。補助金を含めた導入ご提案を致します。

なぜそれが必要なのか目的(パーパス)を明確にした上でテクノロジーを活用できる人材を育成します。競争ではなく共創のためのインベンション(発明)を産み出すために対話を重ねます。企業・個人向け教育コースをご提供致します。

INTELLECTUAL PROPERTY

環境・知的財産力を組織内に落とし込むためのコンサルティングサービスです。顧問報酬型と成果報酬型の2タイプ提供しています。弊社独自のメソッドを活用しながら新たな無形資産の創出プランをご提案致します。

MESSAGE

「あたりまえにそこにある安心安全な食の循環」を作り、
未来の食をワクワクする空間にする

テクノロジーは人を支えるために世の中に産まれました。しかし、近年、地球環境問題や電力問題などに加えて、世界は、昔ながらに伝えられてきた文化や技術を、テクノロジーの発達と経済的な理由によって淘汰し続けてきました。

こうした近代のテクノロジーは一概になかったことにした方が良いのでしょうか?答えはノーです。私たちルートブレインの使命は、人のために産まれてきたテクノロジーを持続可能な社会に共存させつつ、その役割を全うさせることです。大量生産、大量消費を後押しするだけではなく、小さな組織の中で、小さな役割を担いながらサポートし続けるのです。

特に、日本の食文化を支えている食品の安心・安全をこれからも持続可能にするためには、自給自足への循環につなげることが大切です。私たちは人に見えない土の下で、情報を集めながら、農業を支える木の根(ルート)となる商品サービスを提供します。

今まであったものがこれからの時代に合わせて形を変え、役割を変えながら、未来社会をワクワクするものにしていく、こんな世界をこれからも創造・共創していきます。

Niki Town, Hokkaido, JAPAN

株式会社ルートブレイン
Root Brain Inc.

代表取締役/CEO
長田久美 Kumi OSADA

CORPORATE PROFILE

社名
株式会社ルートブレイン
(Root Brain Inc.)
設立
2022年10月
代表取締役
長田久美
所在地
150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2-19-9
フランセスビル1F
※2024年1月1日に移転
連絡先
TEL 03 6892 2977(平日10:00~18:00)
FAX 03 6892 3233
Email contact@rootbrain.co.jp

事業内容
IoTに関する商品開発およびコンサルティング事業
IoTに関する教育事業
知的財産権に関するコンサルティング事業
取引銀行
みずほ銀行 渋谷支店

パートナー団体
日本リスキリングコンソーシアム
会員
東京商工会議所(C3012409)