Engineering the Profit | 技術経営変革コンサルティング
For Engineering Executives

御社の技術が「買い叩かれる」 バグを特定し、
「価格決定権を持つメーカー」 再設計(リ・デザイン)する。

なぜ、いいモノを作ってもキャッシュが残らないのか?
それは経営の回路に「マーケティング」が実装されていないからです。

元半導体エンジニアが、スペック(機能)をバリュー(利益)に変換するロジックを、御社の事業に組み込みます。

※ エンジニアリング視点に基づいた、論理的な経営改善提案を行います。

Methodology

ENGINEERING THE PROFIT

利益をエンジニアリングする — 3つのコア・コンピタンス

市場適合性検証 (PoC)

作る前に「売れるか」を判定する。省庁案件の基準を用いた、感情を排したGo/No-Go判定ロジック。手戻りをゼロにし、開発リソースの浪費を防ぎます。

知財・ブランディング

「相見積もり」の土俵に乗らない。技術の「見せ方」を変えるだけで、御社は下請けではなく、唯一無二のパートナーへと進化します。

LTV設計

売り切りの限界を突破する。納品して終わりではなく、ハードウェアを起点に継続的に収益を生むエコシステムを、回路図のように精密に描きます。

SPECIAL INVITATION

技術×経営のボトルネック特定セッション

御社の利益を阻害している「バグ」を、60分でデバッグ(特定)します。

多くの技術系経営者は、製品が完成してから「売り方」を悩みます。それでは手遅れです。設計段階で「高収益化」のプログラムが組まれていなければ、どんな高スペック製品もただの在庫になります。

「どこを直せば、御社の技術はお金に変わるのか?」

開発と経営を知り尽くしたプロが、その修正パッチを提示します。
※セッションでは問題の特定(診断)に集中します。安易な解決策の提示は行いません。

月間5社限定 / オンライン実施

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